ボケ防止と頭の中の整理の為の記録

映像制作(SFC)の部屋

***構想、要点など***
・シナリオムービーのみの制作。ゲーム本編はむやみに作ろうとしないこと。
→簡潔にまとめることが第一。伝えたいメッセージを短時間の間に伝わるよう詰め込む。

→BGM=26音源での作曲手法でSPC700に持っていく(?)
→グラフィック=16色ドットが打てる
→対象がPC-98ではなくSFCなのは、当時は家庭用ゲーム機の方が幅広い世代へ普及していそうだから。
・物好きの少人数で立ち上げた小さいソフトメーカーで開発したイメージ。
→PC-98で開発→アマチュアでも手が出せる開発マシンだと妄想したため。


***フルカラーBMPをなるべく綺麗にマルチペイントに持っていく***
[Windows2000]
・photoshop4.0
→イメージ、画面解像度、(縦横比を固定幅640、高さ400大きい方を基準に縮小)、複製を保存、BMP
・padie
→編集、減色、4bit16色、固定16色、誤差拡散、右から3つめ
・DD画像変換
→MAG、16色
[DOS6.2]
・マルチペイント
→持ち込み直後↓
MVC-001S_20161127111911caf.jpg
→水色系2色をRGB全部15、黒と深緑→近くの灰色にドット単位、濃い青は明るい灰緑?にドット単位、顔一部近くの白でゴミ取り
現段階↓
MVC-002S.jpg
PARTにチェックを入れて保存したら破損したデータで保存されるためNG。
→何もチェックを入れずに保存

***16色MAGをSFCのBGに持っていく***
上記を128×128でやる
[DOS6.2]
MG(MAG→PI変換)
→MG .PI (ファイル名).MAG
PI(PIデータの確認)
→PI (ファイル名).PI
→背景を真っ黒に戻す用に黒ベタMAG作成、CLS.PIでPIのフォルダへ保存、戻すときはPI CLS
MAPE
→MAPE (ファイル名)
→ディスクアイコン(真っ黒で見えない)でMAPファイルとATRファイル出力、PIヘッダを付加と表示+ディスクアクセスが目印
[windows2000]
make for Windows
→インストール後make.exeの場所をPATHに通す
→元々はCA65用の作業。WLAでは不要?

WLA DX
→2013年版はエラーで動かず。2005年は動作OK。
→ディレクトリ名を「WLA」に変更。C:\へぶっこむ。環境変数のPATHに追記して再起動。
→下記ページのtutorialを拝借。
ttps://wiki.superfamicom.org/snes/show/Making+a+Small+Game+-+Tic-Tac-Toe
→done.asm一式のディレクトリへ移動
cd [done.asm一式の場所]
→オブジェクトファイル出力
wla-65816 -o done.asm
→以下内容を「linkfile」という名前で同じディレクトリへ保存。
[objects]
done.o
→SMCファイル出力
wlalink -v linkfile done.smc
→UFO転送成功。実機起動確認。以下実機画面。
MVC-004S.jpg
→Photoshop4.01
tiles.pcx開く→適当に編集→複製を保存(pcx形式)
MVC-009S.jpg
MVC-008S.jpg

→pcx2snes
comdlg32.ocxのエラー発生。xtrm-runtimeのインストール。再起動。起動成功。
編集したpcxインポート→2bit、16×16にチェック入れる→エクスポート(inc形式)
→wla
編集したincに差し替えてアセンブル→成功。
以下実機画面。

↓16×16 チェック無し
MVC-005S.jpg

↓16×16 チェック有り
MVC-006S.jpg

MVC-007S.jpg


↓以下検証中
magデータをBMPへ変換→縮小して16×112に収める→done.asmのタイルの配置を書き換え→表示確認する














***MAPEのMAPデータをぶっこむ***
検証中


***PMDデータをSPCにして(?)SFCへ持っていく***
検証中








[$7E2122h]      
→背景色カラーコード 
→(○RGBh)
→0000h=黒
→0FFFh=白

[$7E2100h]
→画面輝度
→0Fh=最大
→00h=最低? 
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  1. 2016/11/17(木) 11:04:50|
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Author:天女目無線研究所
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